in万年床

京都でゆったりヴァイスやってます。
書くのは今日のカードで気になったやつとか、開封結果とかですかねー。思いつきとかも書きますよ。
構築とかプレイングにはそんなに自信ないですが…。どうぞよろしくお願いします。
Twitter:@blackfall_ak

カレンダー
<<2018年
08月
>>
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
最近のブログ
最新のコメント
お気に入りブログ
ユーザー情報
黒い秋
非公開/非公開
10時間以内
ブログテーマ
TCGカテゴリ
このブログの読者
スタァライト 舞台版1stシングル付録PR

「聖翔音楽学園放送局vol.12」にて、10/10(水)に発売される少女☆歌劇レヴュースタァライトの舞台版1stシングル、「99 ILLUSION!」に封入されるPRカードが公開されました。
全5種からランダムに1枚がCDに封入されます。

ちなみに「だぶるないん いりゅーじょん」って読むそうです。




舞台の幕開け 神楽 ひかり
1/0/4500 ソウル1 トリガー:なし 《武器》《レヴュー》
【自】他のあなたの《レヴュー》のキャラ1枚につき、このカードのパワーを+500。

舞台が《レヴュー》で埋まっていれば1/0/6500になります。

「ガウル」互換ですね。よく見るテキストです。

簡単に行き返し65を作ることができますが、最近はめっきり見なくなりましたね。
刷られてはいるのですが…。

舞台キービジュアル版とキャスト実写版の2種類あります。


舞台の幕開け 愛城 華恋
2/1/7500 ソウル1 トリガー:1 《レヴュー》《武器》
【自】このカードが【リバース】した時、このカードとバトル中のキャラのレベルが相手のレベルより高いなら、あなたはそのキャラを【リバース】してよい。

早出しメタ相討ちですね。

ガウルに比べると知名度は劣りますが、「足立」互換で通じる事が多いです。

早出し対処としてはアンコール、身代わりなどの余地を与える分、特殊相討ちのランサー互換には劣りますが十分便利なものです。

こちらも上記のひかりと同じく、舞台キービジュアル版とキャスト実写版の2種類があります。




私のキラめき 神楽 ひかり
0/0/2000 ソウル1 トリガー:なし 《レヴュー》《武器》
【永】あなたのストックが2枚以下なら、このカードのパワーを+2000。
【自】この能力は1ターンにつき1回まで発動する。バトル中のこのカードが【リバース】した時、あなたは自分の山札の上から1枚を、控え室に置く。そのカードのレベルが2以上なら、あなたはこのカードを【レスト】してよい。(クライマックスのレベルは0として扱う)

ストックが2枚以下なら0/0/3500、リバース時の復帰テキスト持ちです。

「教官アイン」テキストと「水着のめぐみん」が持っている復帰テキストですね。

3500を出しつつ割られても場持ちを狙えると、L0前衛としてはとても優秀なカードと言えるでしょう。

そしてこのカード箔押し&直筆サイン仕様、シリアルナンバー入り(右上の99/99の部分かな?)で全世界99枚限定だそうです。
「二重の虹」よりえげつないですね。

ご安心ください『「私のキラめき 神楽 ひかり」はブースターパックに同じカード名・同じ能力のカードを収録いたします』だそうです。

水着のめぐみん」はRRですし、これもRRになりそうな気がします。しかもシングルが特に高いやつ。




舞台の幕開け 神楽 ひかり」、「舞台の幕開け 愛城 華恋」のカード番号は見えませんが、「私のキラめき 神楽 ひかり」は番号が読み取れますね。

「RSL/S56-P10STR」のようです。

「STR」部分はパラレルカードにあるレアリティ追記部分ですが、「P10」とはやたら進みましたね。

“SHOW MUST GO ON” ひかり&華恋」は「P04」、「“聖翔音楽学園 99期生” 愛城 華恋」が「P05」なので「P06」~「P09」が気になりますね。
内1枚は「少女☆歌劇レヴュースタァライトストアin渋谷マルイ」で配布される「“聖翔音楽学園 99期生”天堂 真矢」になると思われます。




プロモ乱舞ですね。
何度記事を書くのでしょうか。
「今後も追加情報あり!」「続報をお待ちください!!」だそうですが。

ここまで出るとTD発売記念大会でPR禁止を言い渡されたのも頷ける気がします。
GGOと差がついてしまいますからね。
私のキラめき 神楽 ひかり」についてはBP収録カードなわけですし。

CD1枚にPR1枚は少し手間ですね。
サインは出ないとしても、ガウル互換の「舞台の幕開け 神楽 ひかり」はともかく足立互換の「舞台の幕開け 愛城 華恋」は持っておきたいですし。


ご意見ご感想などございましたらお気軽にコメントまでどうぞ。

登録タグ: ヴァイスシュヴァルツ  少女☆歌劇レヴュースタァライト  少女歌劇レヴュースタァライト  レヴュースタァライト  スタァライト  レヴュスタ 

あなたはこのブログの 294 番目の読者です。


テーマ:新カード投稿日時:2018/08/30 23:41
TCGカテゴリ: ヴァイスシュヴァルツ  
表示範囲:全体
前のブログへ 2018年08月のブログ一覧へ
ブログ一覧へ
次のブログへ
現在“2件”のコメントがあります。
標準のアバター 火消しの風 さん [2018/08/31 00:58]
コメント失礼します。
めぐみんが高い理由は3Lv早だしのクロック置き場で指定されてるキャラだから4積み必須ってところなのでひかりで同じことしなければめぐみんほど高くならないと思いますね、同じことしてきたら高くなるけどw

ガウル互換は他に6500でるデメリット小さいキャラがいたら入らないし、返し期待出来ないデッキだとそもそも6500キャラ自体入らなくなるからなぁ。
ただガウル互換をPRにするってことはブースターに他の6500出るキャラを入れてくれるのかな。いくら6500キャラが重要じゃなくなったとはいえなのはみたいに貰えてないと選択肢が狭くなって困るので(prは割りと高いから枚数集めるとなると困る)…。というかなんでなのはだけが6500キャラ貰えなかったんだろう(なのはは他にも貰えてないもの多すぎるけどねorz)

コメント失礼しました。
無題 黒い秋 さん [2018/08/31 12:28]
コメントありがとうございます。

もちろん他の優秀なカードに指定されていればその分上がりますよね。
それを抜きにしても優秀なアタッカーですし、指定などが無くてもそれなりの値段になると踏んでいます。

1/0/6500自体はもうPRにもいますし当然BPにもなにかしら入ってくると思います。
シングルCDにランダム1枚ですし無茶苦茶優秀なPR貰っても困るというのが本音です。
潰しが効く1/0のアタッカーというのはよい落としどころかと。