それはどうかな?

…なにッ!?

カレンダー
<<2015年
05月
>>
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最近のブログ
最新のコメント
お気に入りブログ
ユーザー情報
黒いポスカラ
28 歳/男性
3日以上
ブログテーマ
日記
考察
TCGカテゴリ
このブログの読者
Vジャン買ったのでシフルのためにデッキ改良してみた

どうも、黒いポスカラです

走り回ってVジャンプ4冊購入できたので
今週にもカードは届くはずということで
さくさく改造しちゃいました
今回使うのは前に紹介した
4万を超えるジャンクウォリアーデッキ
これを軸にリミットオーバーアクセルシンクロできるようにしました

結果から言うとかなり高確率で☆12まで正規の方法で召喚が可能
メインウエポンに入れているジャンクウォリアーも含めると
事故率が大幅に減少した模様
ただし今のところ最大火力2万程度とややひかえめ

その代わり後攻1ターンで実質2万のジャンクウォリアーの隣に
シフル(またはクェーサーでも可)を並べ手札を2枚残した状態などが
いま回した限りで可能でした
この場合どちらか潰された場合でも戦えるので
良い調整になったと思います

あとはシフル、ニトロとならべて団結が余ったので
レベステを2枚起こして4体で+32kをレベステに装備で1体が38kなども

キル圏内に収めて手札を温存してもいいし
クェーサーやシフルで耐性をつけたり先手を打っておくのも良いですね
なにより良いのはそういった作戦を使えるようになったこと
動きに幅が生まれたのでゲームとして楽しくなったイメージで(だがキル
耐性のあるモンスターをだせるので先攻で動く意味もできたし
ガチな人とも遊びの人ともそこそこ良い感じに遊べるんじゃないかなぁと思います


ではレシピにいきます



Extra


フォーミュラシンクロン 1
アームズエイド 1
ジャンクウォリアー 1
ジェットウォリアー 1
アクセルシンクロン 1
TGハイパーライブラリアン 1
AOJカタストル 1
ドリルウォリアー 1
ニトロウォリアー 1
スターダストドラゴン 1
ジャンクデストロイヤー 1
スターダストウォリアー 1
シューティングスタードラゴン 1
シューティングクェーサーゴラゴン 1
スターダストシフル 1


Monster

ラッシュウォリアー 3
ダンディライオン 1
ドッペルウォリアー 3
ボルトヘッジホッグ 3
レベルスティーラー 3
クイックシンクロン 3
ジャンクシンクロン 3
ジェットシンクロン 2


Magic

増援 1
調律 3
手札抹殺 1
闇の誘惑 1
手札断殺 3
ワンフォーワン 1
おろかな埋葬 1
名推理 2
スクラップフィスト3
団結の力 3



トークンカードも4枚用意しておくと便利ですね
綿毛トークンを2体出して団結を装備し
ドッペルを素材にジャンクウォリアーを召喚した時
パワーオブフェロウズで合計4800を加えて
7100にするコンボの時などで活躍します

今回の構築ではコンボを把握しきれていないと
スクラップフィストや団結、ダンディライオンなどが
雑味になり邪魔に感じる場合もありますが
あくまでジャンクがベースなので
一撃で倒す手札の時は無理せず撃つのが吉です

クェーサーはシフルと違い魔法・罠にも耐性があるので
状況で分けて使いたいですね
シューティングスターはあくまでそのクェーサーの
最後の効果の対象としての採用で
チューナーの数が多くないのでそっちは期待しない方が良いかと

スタダウォリアーは今まで通り事故防止役
レベステで水増しした団結を装備させてラッシュウォリアーで倍化すれば
事故防止ついでに8000のラインをクリアして場もちできる耐久力も兼ねる

ジェットシンクロンはアクセルシンクロンでも落せるので
基本時に1枚でも問題はないものの
ジェットとレベステがそれぞれ手札・デッキに必要な状況や
アクセルシンクロンのレベルを1調整したい時などにも使えるので
2枚あるとかゆいところに手が届いてたいへん便利

AOJカタストルのところは
☆5の指定なしのシンクロモンスターであればなんでもいいので
こだわるならスカーウォリアーなどでも良いでしょう
役割はとりあえず展開させる必要があったアクセルシンクロンが
フォーミュラとチューナーがかぶる時にレベステで普通のシンクロに戻す受け皿
ライブラリアンのために故意にやる場合もあり
後できた断殺があと1枚で有効になる場合などにも便利に使えます



追記


スタダとシューティングスターの枠は特に改良の余地がありそうですね
フォーミュラが準制限らしいのでジャンクロンで復活させるか
ワンフォで呼び出したジェットロンが2度使えるので
その場合綿毛トークンなどを利用すると簡単にフォーミュラが2枚並びます
その前にライブラリアンを出せる場合ではこの時点で4枚
さらにチューナーなのでその後の展開も考えると大量ドローが狙えます

加えてスクラップフィストを削れば
クェーサー(シフル)を2枚並べることも可能ですが
その代わりジャンクウォリアーとクェーサーなどが並ぶ構築としては壊れますし
簡単に成功してしまうジャンクウォリアーの特性を失い
成功率を落してしまうので一概に良くはないですね
ただクェーサーを2枚並べられると殆ど初動で封殺されるので
キル、保険に加えロックの要素が得られ
どちらがより完封できるかといえばクェーサーを並べる方がそうでしょう
ただその分一人でぐるぐる回して完封環境とキル可能環境を整える点が
ソリティアになってしまうので面白みに欠けるかもしれませんが
そこは自分の周りに合わせて構築すると良いと思います

登録タグ:

あなたはこのブログの 3916 番目の読者です。


テーマ:投稿日時:2015/05/25 05:42
TCGカテゴリ: 遊戯王OCG  
表示範囲:全体
前のブログへ 2015年05月のブログ一覧へ
ブログ一覧へ
次のブログへ
現在コメントはありません。