ゼクスタでの使用後クロエアトラスのコンセプト見直しの為プレイヤー指定を含めて変更した第3稿になります
尚まだ対人未使用のため今回も強さチャートなしでの更新になります
Pカードを変えたことでかなりデッキが変わっていますがまだまだ改良できるのは楽しいですね(※※)
コンセプトは変わらず「因果の導き手クロエ」と「シャスターFAGPアトラス」で一気に盤アド取る展開制圧型デッキです
このデッキはクロエからの展開を狙う場合アイコン持ちを6枚手札に残すことが必要になって来るのでリソースの枚数如何で
コストオーバーや不要な4コス以下のゼクスはためらわずに切ってしまいたいデッキです
その点を白のウェイカーの覚醒条件のトラッシュからの5コス以上のデッキバック、青の手札の5コスト以上をデッキに戻して引き直し、2つの覚醒条件は大きくこのデッキの力になっていると言えます
ディンギルのラハムは自軍のバウンスが出来るので攻撃済みゼクスの回収で連パン出来ればなという位でいれています
ハマリエルはデッキボトムに戻すことで自分のいた場所に公開した中から1枚置くのでハマリエルの位置取りは状況に合わせて臨機応変にやるのはもちろんですがデッキに戻るので何度でも使えるので汎用性が高い1枚ですね
速攻環境になってしまっているゼクスタには厳しいですが楽しくやってる所で持ち込むと中々面白いデッキと言われそうですね
※色々試す中でこれも使えるんじゃないかというのを入れ替えるものも含めていくつか挙げておきます
・イレフラシャリーノ(入れ替えるのはType.Ⅲ)
5コスト以下をノーコスで呼べるのでハマリエルを呼んだりアトラス呼んだりとコントロール、追加展開狙うならアリ
・A-Z(入れ替えはアトラス)
こちらは手札溢れがちなデッキなのでクロエから踏み倒せれば一気に勝負を決める手として使えそうです
・SRシュバルト(入れ替えはカシブル)
A-Zを使うならという前提で入れてみるといいかもしれません
クロエはIG持ちを6枚戻して6枚引いた後5枚見て3体まで展開可能なので引いた6枚からは出すことが出来ないのでA-Z引いてしまったときの保険として使うのもいいかもしれないです(クロエでシュバルト2枚出せばA-Zは確実に叩き込めます)
※※
変更したカードについての所感を少し入れます
・あづみ組絆リソリン
手札調整、リゲル召喚で臨機応変な対応は出来そうです
・りげる☆クリスマス
リゲルの枚数が多くなってるので選択肢としては当然入ります
手札補充とデッキバウンスまでで十分ですがリソからノーコス召喚用にツインミーティアを合わせています
・ツインミーティアリゲル
コンセプトとしてはアトラスと被るのでリゲクリでアドが取れるかどうかで採用しています
バウンス色が強まり過ぎるのでソードリベレイターで純粋にPS倒すでもいいと思います(調整枠)
・フラガマキナリゲル
無理なく使えてパワーも上がるので採用しています
・アウェイクンブレイドリゲル
リゲルデッキの切り札、5コスト戻してくれる枠
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テーマ:構築 | 投稿日時:2017/10/24 10:26 | |
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