俺たちの満足はこれからだ!!

\(`д´)ゝ満足させてくれよ

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随時更新WIXOSS日記Ⅴ

どうもご無沙汰~
情報はなんとか仕入れてたけど
2/1からネット死んでたので
更新できんかったのじゃ(・ω<)☆ミ

で、リワト5についてですね
予想に反しましたが
上級シグニが2体きたので
想像をだいぶ上回った感じですが

対応策考えないと積みますねこれ…

まぁとはいえ
決闘文具やらハシュマルやらで
対応できるので
リワトでリワトに対応する分には
考えはいくつか浮かんでいます

僕の考えとしては
リワト5の能力とゼウシアスは優秀ですが
同時にミラーを考えて決闘文具を採用する場合
アーツに枠を割いてしまうのが問題になるのでは
という所

クトゥルコールがあれば
シャボンサモンと比べて
ハシュマルを出した上で守れるけど
フレインがエナコストとトラッシュに妨害してくるので
白黒の札を多くする必要があったり
それでもトラッシュからハシュマルが消える危険が残る

ハシュマル自体に枠幅を持たせる手も考えられるが
ゼウシアスが非バーストを圧迫しているので
それも難しい

そこで4で留まるか5が流行るか

どちらにせよ強いけど
5は熾々奮迅を入れる場合
対策される上で対策すると
アド差とごり押しが利く分
どうやっても守りは薄くなると思う

あえて熾々奮迅を入れないパターンなら
守りを調整できるだろうか
とりあえず熾々奮迅が流行るか否かで
構築が変わると思う

4なら
アーツに幅が取れる点で分がある
アドも無難に高いし
今の完成度を崩さず多くのデッキに有効で
熾々奮迅に対策を取るプレイヤーが多くなった場合
こちらに分があると思う

4の場合では
ポセイドナ(ムンカルン/ハシュマル)から
新たなハシュマルを出したり
相手のゼウシアスの効果でムンカルンを除去して
効果が使えるなら
ムンカルンが鍵になると思う

この点でゼウシアスとリワト5によるアド差は
多少縮められると思うので
基本的にはアーツ枠が多く
フレインも使いやすい4が使いやすいと思う

で、そうなると
スピニング・フェイトは
まだ入る可能性は高いかな
ムンカルンを安全に処理できると
内容がだいぶ違うだろうし

まぁ熾々奮迅は強力とはいっても
ライフ0から粘る手段がないのでは
あくまでワンチャンスだし
ゼウシアスの削りも振り分ければいいから

結局
一番の強みがアド差になるなら
5になってから何ターン持てるかが
重要なんじゃないかと思う

だとすると赤天使が重要になるのかな
バニッシュしまくって龍滅でエナを取ってもいいかな
入るアーツ考えると
アイスフレイムの4つ選択と
フレインは考えられるので
一応って感じかな

まぁ公式レシピの型相手だとあんまり意味はないけど
ゼウシアスのためのデッキにしても
出せるのは1ターンに1体だけだから
あの構築を実際に使う人がいるかは
ちょっと想像しにくいし
個人的にはアイスフレイムも十分あると思ってる

でもないと
ルリグ対応まではあまり札が回らないし
特にウリス相手できつい
それに早攻めの流れまで考えると
エナと点の調整が利くアイスフレイムは
抜きづらい方だと思う

書きすぎたので今日はここまで
ではノシ



2/14

バレンタイン? …ああ。
親類以外からは義理でもチョコなんか
貰った事がないですね
あまりに縁遠い世界なもので
別に嫉妬心が芽生える事もないのですが
強いて言うなら恋人より
メンタルの強い対戦相手の方が欲しいですね

勝っても負けても貪欲に得るものを探して
自分と向き合い成長できる
自己顕示欲に負けない精神を持った人材
どこかに落ちてませんかね…

ゲームの質というのは
極端な話人間の質ですから
良いメンタルを持ったプレイヤーと対戦できれば
大抵のゲームは楽しめるものです
まぁその逆も然りですが


では本題
アーツ
「グラン・クロス」について

パッと見で強い事がわかりますが
これについては昨日の記事の追記になります
重要なのは①
デッキから3色天使を3枚まで出す効果

これは最初見た時はそれほど重視しておらず
効果③スペル無効、エナ破壊、ライフゲイン
の方が目に留まりました

③はウリス相手に使うとヤバイですね

効果①の利用は
熾々奮迅およびゼウシアスの対策として
Lv4を呼び出し出現時効果も使える事から
主にポセイドナを呼び出す効果になります

フレインも呼び出せる場合
コストを緩和してくれるので
多面空けのリワト5に対しては
特に都合の良い対策札になり
どのリワトでもほぼ確定で入ると思います

やはり主に(ムンカルン/ハシュマル)で
ゼウシアスの除去を吸って
熾々奮迅時)新たなハシュマルを出すか
ゼウシアス単時)ミネルバかヴァナディスを出すか
という利用です

それならリワト4のエクシードで十分
という考え方もありますが
他2つの選択肢も優秀で補強にもなりますし
状況次第でサルベージして粘れるので
エクシード2回に依存せず動けます

ハシュマルは終盤利用の上
フレインでデッキに戻せないので3~4枚ですが
5読み4ミラーを考えて3枚で
なんとか頑張るのが良いと思います

一応文字だけですと話がぼんやりしますので
参考までにレシピを置いておきます





☆LRIG DECK

リワト0~4
 白 )スピリットサルベージ
青青赤)アイスフレイムシュート
無,H2)ダークコグネイト
赤青緑)グランクロス
白無無)スピニングフェイト

☆MAIN DECK

バースト←有l無→

ポセイドナ   4 ナキールン   2
フレイン    4 プロメウス   2
ムンカルン   2 ハシュマル   3
シュブニグラ  1 サーバントO2 1
ミネルバ    3 ニョルズ    4
アナフィエル  2 ヴァナディス  4
サーバントO3 4 ヘラ      4




☆ 2/14 ②

リワト5の対策を考えるなら
自分が組むならを考える必要を感じたので
リワト5の構築を始めます

まず熾々奮迅の対策をする以上
これが入る前提で進めます

なので
防御に枠が3つしか使えません
そこでシグニの防御力をあげる必要があります

ゼウシアスは物理で対処する以外の方法では
毎ターン出てくるようなものなので
殆ど手を出してこないと思います

そのため物理を上げるべくアポロシンが入ります
またこれはポセイドナで足りるので
ポセイドナ4アポロシン2でいいでしょう
そしてもう1体はアポロシンを守るためにムンカルンと合わせます

これでムンカルンの耐性外である
ダウン、物理、パワーダウンにはアポロシンが
お互いをカバーし合うので
2面が固くなります

2面が固いのでエクシードは調整で
チャクラムを採用してみましょう

上級シグニは今のところ
ポセイドナ4
アポロシン2
ムンカルン2
ゼウシアス2

枠の都合ヴィックスまでは考えないとして
この構築でのゼウシアスは
特に除去しにくくしてあるので
2枚で足りると思います

上級11枚構成で考えるなら
もう1枠はどれかを補強しても良いんですが
他にシュブニグラかフレインという選択肢もあります
個人的には天使が多い構築のままなら
フレインの方がリワト4で3色が集めやすいと思います
1枚なら残るエクシード2で呼び出せますし
リワト5以降リミットの都合で出しづらいので
枚数が減る事ともかみ合います

下級に関しては天使とサーバントでまとめて
色の調整はアーツ次第なので省いてもいいでしょう

でルリグデッキが

リワト0~5
熾々奮迅
グランクロス
 残り2枠

候補が
ダークコグネイト
アイスフレイムシュート
スピリットサルベージ
ダブルチャクラム
スピニングフェイト
 その他いろいろ

取り揃えるラインナップが豊富で迷いますが
スピリットサルベージ採用の場合
ダブルチャクラムは不採用の場合が
多いんじゃないかな

個人的に強力だと思うのが
アイスフレイムとグランクロス
そこにスピリットサルベージを加え
便利なもので
ダークコグネイトかダブルチャクラム
この構成が安定すると思うのですが
今回は前提として熾々奮迅採用を掲げているので
3枠で考えます

アイフレ、グラン、スピサルでは
途中に止める役割が居ません
また、ルリグを止める手段は必須と考えます
選択肢が多いのでアイスフレイムは
フレインの数に依存する使い方でなくとも
抜きにくい札になりますね

となるとアイフレをスピサルで2度使うより
グランにも振った方が良いので
ここにコグネイトかチャクラムを加えます

やはり回数守れるチャクラムは惜しくなりますが
コグネイトでエナを温存して
アイフレに振る方を選択します

ちなみにコグネイトの利用は前に書きましたが
ヴァナディスやニョルズをリアニメイトする事で
物理バニッシュを誘発し
ハンド2で2点守る効果として利用できます

一次調整が終了したのでレシピ




☆LRIG DECK

リワト0~5
熾々奮迅
グランクロス
ダークコグネイト
アイスフレイムシュート

☆MAIN DECK

バースト ←有l無→

ポセイドナ 4 ゼウシアス  2
アポロシン 2 ナキールン  2
ムンカルン 2 プロメウス  3
フレイン  1 ハシュマル  1
ミネルバ  3 ヴァナディス 4
アルゴス  3 ニョルズ   4
D3    1 ヘラ     4
O3    4




強力なコンボを持ち、場持ちがよく
アドバンテージも取れるので
このくらいでぼちぼち戦えると思います
ただやはりどうしても
防御アーツが少ない分、守る手段が乏しく
その回数も1回分の差で
採用するタイプと採用しないタイプで
差が生じてしまう気がします
それに特別なアーツに枠を割かずとも
リワトなら十分対処できてしまうので
他のデッキに対してならともかく
リワトが環境に座る限り
あまり有効な手段とは思えないですね

公式レシピの解説にはアレキサンドで
バニッシュ耐性を与えるとありましたが
ハシュマルが残機を付けられる限り
それでごり押しできるデッキタイプは
リワトではないので
リワトより明確に上に立つデッキが存在しない以上
現状のバランスを崩してまで
ごり押しする利点がないという所

ただキーの都合まだ環境が動くかわからないので
その後の動きも踏まえて持っておけば
切り替えが利くという利点はあります
ただ現状「熾々奮迅」は
需要が一気に上がってしまったため
実際対策されて使いづらくなって
店に並ぶようになってからでも
十分間に合うと思います

そういえば
ドライブ、ライド、キーについて更新がありましたが
乗機はデッキは組まないので内容だけ確認して
キーは新しい情報としては
2枚目を出すと1枚目が落ちる事と
プラス何らかのコストや効果でないと
既に貼ったキーを落とせないという事

とはいえ
差し伸べし者タウィルに関しては
コインコストがデッキを縛る上
エクシードも取られるので
それほど入れたい札ではないですね
単純にコストが重いですし
利点としては
ハシュマルをデッキに戻す手段が得られますが
そのためのコストが重く
まだリフレッシュに頼った方が楽だと思います



2/16

よくよく考えたら
ミラー時16000になるポセイドナには
スピニングフェイトは効かなかった
(リワト5ミラーの2面策でミラーする場合は可)
とはいえなんだかんだ
アポロシンと組み合わせるばかりじゃないだろうし
あった方が強いとは思うけど

フレインで止められる都合
フレイン4入るリワトと
入らないリワトの差はあると思う
その点でバオバブーンが入るのは大きいかもしれないが
指定された色のグロウコストと数の関係を考えると
Lv1の3色天使とフレインを同時に捨てるデメリットもあり
結局調整は必要だと思う

序盤でダメージを受け
エナフェイズでもチャージすれば
エナの問題は減るものの
防御手段の少ないデッキが
率先してダメージを受けにいくことの方が
と考えるとLv1天使の各4構築は
崩しにくいように感じます

あと
ポセイドナ(アポロシン/ムンカルン)も強力ですし
シュブニグラは強力ですが
環境が14000で抑えにくくなるなら
4軸でも抜いてアポロシンを採用する流れになるかな
スピニングフェイトもありますし
ボーダー16kはアポロシンの被バニッシュ時でも
15000を対象にできるメリットはあります
5軸ではハシュマルを警戒して
スピニングフェイト採用は考えられますし
無難な所だと思います

結局4と5の大きな違いは
フレインという前提で進めていますが
アーツの防御力と止めを考えて
フレインも考えた方がいいかもですね
ただその場合ポセイドナで圧迫していた分
枠が余ってしまうので全体の構築を見直さないとですし
(ハシュマル/ムンカルン)が使えなくなるのも痛いので
なんだかんだフレイン次第で
4と5に分かれるパターンが多くなるんじゃないかなぁ

☆追記

でも結局のところハシュマルの使い時が
守りのアタックフェイズのみなら
スピニングフェイトって結局使うのかな

フレインの止め利用と
リワト5を併用するデッキが流行るようなら
ポセイドナ、アポロシン、ムンカルンは枠が減る分
16000で構える構築にはなりにくいし
スピニングフェイトも利用できなくはないだろうけど
流石に後手に回りすぎて
その後の流れを想定した採用になってないか

結局なにが流行るかによるから
現時点ではパターンを仮想しておく以外に
やる事がないんだけど
新しいものと止めはどのTCGでも
だいぶ流行りやすい傾向だから
フレイン4のリワト5あたりは
十分考えられると思うんだよ

ただ、自分で組もうとすると
与えるダメージ量を調整する必要もあるし
今の技術力でそれが可能かというと
だいぶ厳しくてね…
相手に点差でリードを与えてしまうので
そこに熾々奮迅を利用するのかな

あとそういえば
ヘリオスの利用で分かった事だけど
あれはポセイドナに敷くと
ダウンさせる前提なのでウマミが少ないけど
単純に使おうとすると
次のターンに効果が使えるので
相手の攻撃を誘う事ができるから
ヘラの互換なんじゃないかと思う
まぁアナフィエルより使えたり使えなかったりで
赤エナを増やすのには安定するけど、実際どうかなぁ
アタック前に相手にエナを与えてしまう除去が
アナフィエルやヘラの範囲外になる中盤以降でどの程度使えるか
プロメウスの方が使い勝手が良いなら必要ないし
4以降は出番自体あるか微妙なところだから
なんだかんだアナフィエルとバースト有無の使い分けで
採用するかもしれないくらいかなぁ



2/17

共闘の鍵主 ウムル=フィーラ

情報見た、前にもどっかで言ったけど
キーシステムって多分
ヴァンガードの双闘システムの事だよね
って話してたんだけど
その典型みたいな能力がきたので
とりあえずドヤ顔しときます

下級がウムルの黒構成になるので
タウィル限定を利用できる利点で考えるなら
白黒構成が妥当でしょうか
それならば新弾なのでクトゥルアビス採用が考えられますね

効果の方は
差し伸べし者タウィルのコインコストを満たしつつ
エクシードコストを軽減できる上、追加効果を与えるので
コストの重い差し伸べし者を使うなら
こっちの軸の方が良さそうですね

ちなみに名前はウムルですが
能力の他に頭の羽や首のばってんは
タウィルの特徴となっており
今回はウムル単体でも
ウトゥルスを意識した姿になっています
システムから察すると双闘のように隣りに立つのではなく
キーが憑依するようなイメージでしょうか
タマならマユの姿でユキのキーが出そうですね



2/17

構築も相変わらず迷走してるし
対戦相手がいないから
続ける意味があるのかとか
もう最近はそんな感じですね…

本当はずっとウザがられてたんじゃないか
とは思うんす
自分の存在自体が誰かの癇に障るって事は
十分考えられますし
昔から兄にそう言われてましたからね

長男長女に生まれると特に上下感の意識が強くなるようで
やたらと自分が上だと主張したり他人を見下したりと
コミュニケーション能力に弊害を持つ人間が比較的多く
件の友人もまた長男なので
そういった気質がある事は十分考慮していましたが
結局一度指摘を受けただけで無視決め込んで
電話もアドレスも変えたようです

こちらとしてはこの1年以上
特に悪化していた対戦態度などを指摘する事も
同情もあって我慢していたものですから
それでも友人関係は続けられると思っていましたが
たった一度指摘しただけで一方的に縁を切られると
さすがにまいりますね…


天使の情報が出てたので
一応使えそうなのを適当にまとめ

・月光の狩猟 アルテミス
白天使Lv2
出、無)トラッシュからこのカードの下に天使を置く
常)このカードの下のカードを残機にしてバニッシュ耐性を得る
(ただしパワーダウンの場合
 バニッシュ処理が再度行われる)

・鍛冶の名工 ≡ヘパイス≡
赤天使Lv1
出)レベル4以下の天使を天使の下に置く

・水仙の柘榴 †ペルセポネ†
黒天使Lv1
起、ダウン)手札の天使1枚と
それ以下のレベルのトラッシュの天使を入れ替える

アルテミスは一見使えそうなものの
パワーダウンに弱いので
(アポロシン/ムンカルン)の方が有効な気がします

へパイスは何かよからぬ事ができそうですね
(アポロシン/ムンカルン/ハシュマル)
という使い方もできますし
3枚目を考えた構成にできるので
面白い札だと思います

ペルセポネは見たとおりの強さですね
アポロシンやムンカルンなどを
手札からトラッシュに送りたい場合にも使えますし
黒が必要なアーツ構成かどうかの枠になるでしょう

そういえばですが
対象を取らないアーツで探して見つけたのが

緑アーツ「金剛不壊」
①パワー15000以上のすべてのシグニをバニッシュする

これは強力ですね
ただムンカルンが混ざる数だけ相手の攻撃手が残るのが問題点で
へパイスによりムンカルン2の
アポロシンの耐性持ちが可能になったので
一概に有効ではありませんが
特に厄介な2面が崩せるので
スピニングフェイトよりは有効かもしれないですね



2/19

ウィクロス大全8届いた
パック発売前に1枚ずつ
レビュー付きで見れるのはいいですね

クトゥルアビスの
アヴァロンスローとの組み合わせは
気づいていなかったので有難かったです

マユでの利用は5以上のコストの場合
割裂などでポイントを絞られて
重要なタイミングでの使用が
特に困難になる事が予想できるので難しいですが
伍改か黄金までの構成なら
アーツに4~5枠確保できるので
優勝報告の傾向も含めて
伍改での使用がメインと考えます



2/20

色々考えたけど
結局グランクロスがいらないんじゃね
と思ったんだけどどうかな
いや、一見どうみても強力なアーツだけど
よく考えると便利なだけで
実は必須とは言えないし
案外抜けるんじゃないかなって

例えばルリグを止める手段であり
抜きにくい万能タイプにアイスフレイムがある
さらに中盤からコンボのある遊具にも有効な
シグニへの対応でエナに依存しないコグネイト
スピリットサルベージがあれば
少なくともアイスフレイムが
有効でない相手が考えにくい以上期待できる

そこに今弾は特にゼウシアスの対策をしたいなら
グランクロスでポセイドナを出し
ハシュマルを利用する手が考えられる他に
単純なもので金剛不壊なら
コストを軽減してエナ2で利用する事もできるし
除去で対処できた方が攻撃にも転じやすい

となると同タイプでの対戦に限っては
金剛不壊に分がある

それならデッキの主な構成は
・リワト5、ゼウシアス
・ポセイドナ(アポロ/ムンカ)+へパイス
・金剛不壊、スピサル

これなら殆どのデッキにどこかで刺さるし
同タイプへの対策も
アポロ/ムンカまでの対応ができる
へパイスの有無でムンカルンも2枚できる分
この採用の違いでアーツにも差が出てくると思う
まぁ一応これでまとまると思う

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テーマ:投稿日時:2018/02/13 13:57
TCGカテゴリ: WIXOSS  
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