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これからの英雄戦姫
ChaosTCGアップデートスリーブコレクション第3弾!ストライクウィッチーズなど4タイトルがラインナップ!
ChaosTCGアップデートスリーブコレクション第3弾!ストライクウィッチーズなど4タイトルがラインナップ!新規収録カードが3種類各2枚(計6枚)と、カードと同じイラストを採用したスリーブがいっしょに手に入るChaosTCGブ...

他のOSは触ってないので無視するよ
 
今回のアップデートで得たカードは
・手札から投げると2ドローできて更に(エクストラも含めて)キャラやセットがコスト無視して出せる(望むなら本来のコストを支払ってもいい)上に、控え室からバックヤードへ任意に送ると誰かに+2/+0と貫通を付与できる「チハヤ」
・メインでもバトルでも好きなタイミングで表にすれば1ドローと相手の控え室3枚までバックヤードに送れて、自分のターンなら裏のキャラを表に復帰できる横向きエクストラ。なお表になってるだけで永続+1/+1修正が全体にかかるため、使うだけでボードアドバンテージになる
・使用条件が上記の横向きエクストラが公開されていることという軽すぎる使用コストで、相手フレンドを裏にするか、このターンに登場したキャラをレストにするか、先制防御を得るかの3モードを選択できるイベント
 
数年分の遅れを一気に取り戻せるパワーカードが投入されたので、今となっては(一部は当時からも)やや力不足に感じていたパートナーでも復権できるかもしれない
いわゆる「パートナーに求められる3要素」としてはサイズ、貫通、ドロー、それに加えて何らかの除去手段もしくは除去耐性を持っていれば相手パートナーと殴りあえるというのが主流の考え方。除去手段というのは要するに相手のデッキへ効率よくダメージを与える間接的な手段とも言えるので、それを飛び越して直接ダメージを与える効果であってもいい
サイズとドローに関しては《これからの物語》が、そして貫通は《世界の鏡「チハヤ」》が補ってくれたので、パートナー固有の個性的な能力がどれだけ環境に有効かというのが論点になると思う
 
2017/03/31 22:00 追記
ジャガさんからのコメントの裏取りできたのでユーザーサポートからの回答も転記しますね


この度はお問い合わせいただき誠にありがとうございます。
ブシロードユーザーサポートでございます。

【お問い合わせ内容】
《世界の鏡「チハヤ」(ES-UD002)》のMainの能力で「自分は【登場】を無視してキャラを登場させることができ」とありますが、これはエクストラキャラの登場も含まれるのでしょうか
例えば《物言う瞳「アーサー」》の【登場】を無視して登場させることもできますか?

【回答】
はい、エクストラキャラの登場も含まれます。
そのため、《物言う瞳「アーサー」》も【登場】を無視して登場させることが可能です。


以上、ご不明な点がございましたら、再度お問い合わせいただきますよう
よろしくお願い申し上げます。

今後とも弊社ならびに弊社商品をご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。


>>>>>>>>>>>>>>>>
 株式会社ブシロード
 ユーザーサポート係
 〒164-0011
 東京都中野区中央1-38-1
 住友中野坂上ビル2階
 Tel 03-5348-0852
 support@bushiroad.com
 http://bushiroad.com/
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英雄戦姫1.0
 
邪馬台の女王「ヒミコ」
はっきり言う。無理
さっそく否定から入ったがTDヒミコに関しては、そもそものサイズが《これからの物語》で補ってすら並のパートナーに届かない攻撃力であることに加え、“パートナーがレストする”という致命的に重たいコストを使って得られる恩恵がフレンドを表にするというそれこそ《これからの物語》で足りてしまう効果しか得られないので話にならない
マジでこのTDのパートナーの能力デザインした奴は無能だと思う
 
ブリタニアの王「アーサー」
チハヤに頼らずとも貫通は持ってるのでTDヒミコよりはなんぼかマシである
一応カードプール全体で“円卓の騎士”によるアーサーサポートは厚いので、そこそこ楽しめるファンデッキにはなると思う。正直なところ、まずイラストありきでデザインされたプロモーションカードなので、ちゃんと能力もパートナー向けにデザインされたアーサー使う方が建設的だとは思う(一度ならずデッキ組んで使ってみた人間の感想)
 
神を断つ刃「ヤマトタケル」
アタック時の耐久減少がフレンド数に依存するので高速環境に向いていないが、ガード時の耐久上昇があるので被ダメージを抑えて長期戦に持ち込めればというところ
英雄戦姫GOLDで専用フレンドの織田信長と専用セットを得ていたのが、今回のチハヤで使いやすくなったのも追い風
 
王者の剣「アーサー」
ただただ純粋にサイズが上昇した円卓フレンドによる面の圧力を押し付けるだけ
悪くはないがフレンドの引きに大きく左右されるデッキになる
 
クールなギャンブラー「コロンブス」
能力は博打だが、現状それほど悪くはない。専用フレンドのビリーがいればデッキトップはある程度コントロールできるし、どの効果にもそれぞれ使いどころがある。特に控え室から《シュガー・ナイトメア》や《世界の鏡「チハヤ」》が拾えるのは大きい
 
雷雨「イヴァン雷帝」
復帰が弱いながらも専用フレンドのラスプーチン(ひぎぃ)のおかげでそこそこ戦えてたのが、懸念点だったパートナーのサイズも《これからの物語》で解消されるし、今回のアップデートでかなり楽になったのではないかと思う
 
神の目「ツタンカーメン」
専用フレンドのカンビュセスがいわゆるバルハルタワーなのだがツタンカーメンのレベルを参照するので相手の攻撃力をかなり下げないといけないのは今までと変わりない。元々の能力でエクストラキャラの攻撃力はかなり下げられるが最近の環境に合っているとは言いづらい
 
連合の盟主「ナポレオン」
書いてることがほぼ《これからの物語》なので目立って強い点はないのだが、手札補充と攻撃力が単純強化されているので“攻撃すること”に目を向けるだけでデッキが完成する。幸いにしてOS英雄戦姫は大型のレストガードが多いので、巨大な質量が全面でアタックしつつ全面でブロックするという原始的かつ対策されにくい戦法を押し付けることができる
 
いつでも作曲中「ベートーヴェン」
アタックするだけで直ダメ2点が飛ぶ。そして自分のキャラを裏にするとベートヴェン以外の誰かのサイズが+2/+2される。どちらかというとフレンド向きの能力だと思うんだけど登場コストが重すぎたので、今回のアップデートによりフレンド運用しやすくなったというのはよいことかもしれない。ベートーヴェンさんのネームは他のカードも優秀でフレンドとしては引く手あまたなのだけど一考の余地がある
 
“水着”の「ヒミコ」
ガード時という消極的なタイミングでのドローと、ネーム指定のフレンドを立てた恩恵がパートナーのみ+2/+2はなんとも残念な印象ではあるのだが、それでもTDヒミコよりはマシである。一応ガードドローに回数制限はないので《これからの物語》などに強化された状態なら2枚以上を期待していいかもしれない
 
 
英雄戦姫EXTRA
 
“円卓の騎士”毒舌メイド「ケイ」
バトルフェイズのサイズ上昇能力に、相手フレンドを表にできなくする追加効果があるので環境に対して強く出られるパートナー
「ケイ」はOS英雄戦姫では非常に珍しい「剥がせる単騎エクストラ」がある数少ないネームなので、その点においても恵まれている感じはする
 
“円卓の騎士”迷子の小兎「パーシヴァル」
あの当時に流行ったアンネロッテタイプのパートナー。バトルに参加すると攻防いずれか3上昇し、他のアンネロッテタイプとの差異として自分のキャラをレストにすることで目標の相手フレンドをレストにできる
元からそれなりに使いやすかったので数年のブランクもアップデートされた分で追いつけると思う
 
エル・ドラコ「ドレイク」
セット嫁と呼ばれるタイプだが、動けるのは自分のメインフェイズのみであるため能力には少し古臭さを感じる
カードプールの都合でいわゆるケータイ互換が2種8枚まで採用できはするが、汎用性の高い宝貝を使い回した方が強そうな気もする
 
世界の鏡「チハヤ」
このパートナー推奨キャラと、アップデートで追加されたコスト変換器は同一のカード名称であるため、合わせて4枚しか採用できない。逆の見方をすればパートナーのレベルカードとして扱えるため4レベル分の補正値だけで17/17になれる
構築段階から控え室のキャラを回収する手段を多く取っておいて「手札から能力使用>回収して手動レベルアップ」のようなプレイングができれば楽しいかもしれない。なお手札から能力を使用した場合もパートナーのMain能力が封じられるので、もし同時に使う場合は気を付けてほしい
 
創世神「ナイアラルトホテップ」
控え室のキャラカードを回収できるので、1枚でも引いてくれば毎ターン《世界の鏡「チハヤ」》を使い回せる。手札枚数を恃みにサイズ勝負を仕掛けるパートナーなので、アップデートでより方向性が強化されたと言えそう
 
 
英雄戦姫GOLD
 
心月「伊達 政宗」
回りくどい書き方をしているが、バルハルショットを無効化しつつ相手パートナーを弱体化させることができるため、特定のデッキが流行った時のカウンターとして機能するかもしれない
 
辺津鏡「ヒミコ」
《これからの物語》により相手のバックヤード12枚以上の条件も満たしやすくなっており、また《世界の鏡「チハヤ」》の控え室での能力によりアーサーの力を借りずとも貫通を得やすくなった(まぁ復帰にも使えるからチハヤ&アーサー使った方が運用上は楽なのだけど)
 
イル・ミリオーネ「マルコ・ポーロ」
専用フレンドと合わせて元からサイズと貫通の2点は満たしていたので、ドローと復帰が補強された上にサイズも後押しされた現状なら、早々に理不尽な暴力を叩きつけてゲームを終わらせられる可能性が高い
実際、当時でも2ターン目にロキとフビライが並んで貫通12点を3連打というのが割りと頻繁に成立してたので、意外に大規模イベントでも勝ち進めるかもしれない
 
愛による世界征服「アーサー」
微妙に使いにくいスキル無効化テキストと“円卓の騎士”依存のパンプ能力を持つ。相手のバトルフェイズ中で能動的にアーサーを裏にする方法がフレンド運用したRRベートーヴェンさんやRRヒミコくらいしかないOSなので使いどころが難しい
ネーム競合相手は英雄戦姫1.0の《王者の剣「アーサー」》だが運用次第でどちらも使えるとは思う
 
“円卓の騎士”夜の帳「ガウェイン」
いわゆるゴヴニュ嫁で、セットカードで追加のサイズ上昇とドローがある
元々“円卓の騎士”シナジーがそれだけである程度の恩恵を受けているので、年代的な不足分を補強されただけで環境に追いつけるだけのポテンシャルは持っている。ネームの都合でガウェイン&ガラハドのエクストラを使えないのが残念
 
ドラキュリア「ヴラド・ツェペシュ」
スリーブのイラストにも起用されたヴラド公。2体の専用フレンドに加えて《これからの物語》でバックヤード依存の能力を活かしやすくなった
実際に組んで対戦してみたところ、ヴラドのドローおよびジャンヌダルクの誘発は強制なので、往復のバトルフェイズごとに2枚ずつドローさせられるからこちらの山札もゴキゲンな勢いで減っていったよ
 
天真爛漫「カメハメハ」
いわゆるゴヴニュ嫁だが追加効果がやや特殊。バトルでダメージを与えたらバトル相手をレストにしてよいのは他と変わらないが、相手にレストのキャラが2体以上いれば誰かに+2/+2する
そして貫通フレンド限定とはいえ、あらゆる手札が振り幸になる。この能力を活かしたくても手札補充の手段に乏しいのが弱点だったのを《これからの物語》や《世界の鏡「チハヤ」》で緩和されたため陽の目を見そうなパートナー
 
エッグバレット「コロンブス」
このChaosTCGというゲームはデッキ切れが敗北条件になっているため、基本的にどんなパートナーでもいつか負けるようになっているが、コロンブスに関しては自分で山札を作り直せるためその限りではない
博打さえ打たなければ《神を断つ刃「ヤマトタケル」》の耐久減少テキストが条件的に厳しくなったくらいのものなので、トーナメントシーンでの恒常的な強さを求めるなら推奨はしない
 
アウトロースター「ビリー・ザ・キッド」
公式抱き枕の人。フレンドのセットを手札に戻すことで焼きダメージを飛ばせるが、専用セットでそのダメージがバトルによるダメージ扱いとなり通常の焼きメタでは防げなくなるので元から強かったパートナー
難点としては英雄戦姫のOS全体に共通の「パートナーが貫通を得るために工夫がいる」ということだったので、もはやそれも大きな問題ではなくなっている
 
花嫁衣装の「アレキサンダー」
自分の貫通を持つフレンドと貫通を持たないフレンドの体数に依存してふたつの能力が有効になるため、高速環境には合っておらず、体数が揃ったとしても裏にされるとまた条件を満たせなくなるため扱いづらいパートナーではある
言い換えるとフレンドさえ表であれば強力な能力を得られるので《これからの物語》で強化されたフレンドが生き残っていれば専用フレンドの能力も含めてとても強い。攻勢に出ればとても強いがひとたび崩されると途端に弱体化する大味なパートナー
 
エジプトの宰相「クレオパトラ」
このキャラがパートナーであるというより、誰かの専用フレンドを真ん中に置いているという方が的確な表現と言えそうなパートナー。条件を満たすと相手フレンドの上昇値を無効にするので対OS英雄戦姫に強そう
専用フレンドがいれば専用セットで直ダメージが飛ばせるようになるため、アップデートで山札へアクセスしやすくなったのはありがたい
余談だが、このキャラの「局部さえ隠してればあとはどこ見せても構わない」という衣装デザインはどうかしてると思う。控え目に言って痴女
 
高貴な高飛車貴族「マリー・アントワネット」
初めはよくある(と言っても最近あまり見ない)メインドローだが、レベルが上がると控え室のカード回収に切り替えられるため、《シュガー・ナイトメア》をはじめとした強力なカードを何度も使い回せるようになる
アップデートされたことで派手に手札を引く必要性は薄まったため、より堅実な戦い方を選べるようになったのが間接的な強化
 
欧州連合のリーダー「ナポレオン」
特定のセットをバックヤードへ置くことで能力が強化されるものの、それを抜きにしても火力とサイズアップで戦えるパートナー
アップデートで山札へアクセスしてセットカードを探しやすくなったので使いやすさが向上した
 
森の管理者「ジークフリート」
剥がせる単騎エクストラを持つこと、その単騎エクストラでフレンド登場時のコストを踏み倒しつつパートナーにセットカードを持たせられることで一時期その名を馳せたパートナー
《世界の鏡「チハヤ」》により手札からのセットコストが軽減されること、そして元々のダメージ軽減に加えて《これからの物語》による永続上昇で地力が底上げされたので復権しそうではある
 
世界の管理者「パンドラ」
個人的にこのカードを見ると《夏祭りスナイパー》を思い出す
アップデートにより手札は充実したので、能力コストのために控え室を増やす方法が今度は重要になった。具体的には《世界の鏡「チハヤ」》でのコスト軽減を無視して正規のコストで《エクスカリバー》をセットするとか
また《世界の鏡「チハヤ」》でパートナーが貫通を得やすくなったので、全体強化してのアタックに殺傷力が増している
 
 
アップデートスリーブ2つで1デッキ分しか買ってなかったが、あと4デッキ分くらい追加で買おうかな。既存デッキに追加するってなると全然それでも足りないんだけど
 


2017/03/31 22:00 追記
 
ワラキア公「ヴラド・ツェペシュ」
元のサイズは1レベルで6/6の貫通、ただそれだけ
バトルフェイズに相手のバックヤードが7枚以上になると自動能力で+5/+5修正がかかり、さらに専用フレンドの聖少女「ジャンヌ・ダルク」がいれば相手のバックヤード3枚以上でヴラドの自動能力が発動するため、本来の能力とジャンヌによる再発動で合計+10/+10の修正がかかるようになる
ダメージ飛ばしたりレストにしたり再スタンドしたり、そんな小手先の芸は必要ない。相手の控え室さえあれば初手ジャンヌ登場からメインフェイズ中の《これからの物語》でバックヤード3枚、返しの相手バトルフェイズ中に《これからの物語》でバックヤード6枚、場合によっては相手が勝手にバックヤードを増やしてくれることすらある。わかりやすい暴力
ついでに《世界の鏡「チハヤ」》でエクストラキャラの登場コストも無視することができるため、気軽に単騎エクストラのトランシルヴァニアへの凱旋「ヴラド・ツェペシュ」による焼きとドローを使うこともできるようになっている
 
モンテズマ想い「ワイナカパック」
ChaosTCGって『俺の嫁TCG』だよな? ならワイナカパックさんもパートナー候補で問題ない
あらゆるセットカードがうたたね互換になるので相手パートナーをガードキャラから外しやすい。フレンド同士の殴り合いなら《これからの物語》で強化された分こちらが有利。セットカードも《世界の鏡「チハヤ」》によりコストを気にせず貼れるようになったので能力も幾分か使いやすくなった
 
少し前に魔法少女育成計画で「たま」パートナーのデッキ組んだけど、ワイナカパックさんはそれより辛いな
まぁ大概の英雄戦姫キャラはTDヒミコのことを思えばやれる気がしてくるので、その点は気を揉まなくていい

登録タグ: ChaosTCG  英雄戦姫 

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テーマ:ニュース投稿日時:2017/03/29 23:20
TCGカテゴリ: ChaosTCG  
表示範囲:全体
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現在“3件”のコメントがあります。
標準のアバター ジャガ さん [2017/03/30 14:02]
チハヤのMainですが、「キャラカード」ではなく「キャラ」と書かれているので、単騎エクストラなんかも【登場】を無視して出すことが出来たはずですよ
くど スパイラル さん [2017/03/31 08:13]
自分調べ(まだ全PTを使用していない)ではありますが今の所、実際に現環境デッキとある程度戦えるのはヒミコ、マリー、ジーク、パンドラですね。

あと、1.00のヴラドも入れてあげてください。あの娘もパートナーとしてのサイズは専用を含めればトップなので。
カニ ぺる3 さん [2017/03/31 21:35]
>ジャガさん
ユーザーサポートから回答が来ました。エクストラキャラも登場を無視して登場させられますね
 
>スパイラルさん
僕にとってはパートナー向けチハヤで立たせるフレンド扱いだったのですが、パートナー運用すると確かに暴力的なサイズになりますね。追記します